こっそり★みんなで楽しむ朗読会 in コム・ラ・ボア・ラクテ
2018年 01月 20日
隠れ家のようなカフェで、こっそり朗読しませんか? という誘い文句に惹かれて訪れたのは

コム・ラ・ボア・ラクテさん。
お店の前に止めた私の愛車(自転車)が赤く光って良い感じ。

「1人ゆる~く10分以内、何を読んでもOKです」
因みに、このチラシの写真は私が撮影したもので、お気に入りの一枚。

メンバーが揃ったところで、皆で詩を読む。
昨年のNHKの朗読を題材にしたドラマ「この声を君に」をご覧になった人には分かるかもしれないけれど、この詩を一人一行ずつ読んでいくと不思議な連帯感が生まれて、世界が広がるのを感じる。

さて、朗読会の開始。
くじで順番を決めたのだけれど、最初に読んだのは私の知り合い。
児童文学の作家さんでもある彼女は朗読も素晴らしい。
いきなりハードルを上げてくれて…どうしましょう。

皆さん、選ぶ本がとっても素敵。
それぞれの個性が反映されているのかしら。
だから怖くもあるのだけれど。

そうそう、こちらの軽食も忘れてはいけないわ。
ビーガン対応のキッシュと飲み物。
ストレスでちょっと胃が痛かったので、ほんの少し甘さを加えたホットミルクをお願いした。

女性だけかと思いきや、男性も二人いらっしゃった。
うかがったら二人とも朗読教室に通われているとか。

〆は主催の阿部早苗さんによる朗読。やはりレベルが全然違うわ。
自分で体験してみると、その難しさがよく分かるのよね。
私の場合、まず声の出し方から学ばないと。
ご一緒していただいた皆さん、お世話になりました。
いつも読んでくださってありがとうございます。
励みになっておりますので、応援ポチお願いしますね。

よろしかったら、こちらもポチしていただけると嬉しいです(*^^*)


お店の前に止めた私の愛車(自転車)が赤く光って良い感じ。

因みに、このチラシの写真は私が撮影したもので、お気に入りの一枚。

昨年のNHKの朗読を題材にしたドラマ「この声を君に」をご覧になった人には分かるかもしれないけれど、この詩を一人一行ずつ読んでいくと不思議な連帯感が生まれて、世界が広がるのを感じる。

くじで順番を決めたのだけれど、最初に読んだのは私の知り合い。
児童文学の作家さんでもある彼女は朗読も素晴らしい。
いきなりハードルを上げてくれて…どうしましょう。

それぞれの個性が反映されているのかしら。
だから怖くもあるのだけれど。

ビーガン対応のキッシュと飲み物。
ストレスでちょっと胃が痛かったので、ほんの少し甘さを加えたホットミルクをお願いした。

うかがったら二人とも朗読教室に通われているとか。

自分で体験してみると、その難しさがよく分かるのよね。
私の場合、まず声の出し方から学ばないと。
ご一緒していただいた皆さん、お世話になりました。
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by vivian-style
| 2018-01-20 22:50
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