ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち @宇都宮美術館
2026年 06月 06日
今月21日まで宇都宮美術館ではヴァルラフ・リヒャルツ美術館所蔵の「ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち」展が開催されています。
本日(6日)ようやく時間が取れたので夫を誘って軽い気持ちで訪れたところ入場制限?
どうやらチケットを購入する列のようです。
私は友の会に入っていますが、チケットを引き換えなければならないので同様に並びます。
館内でも更に並びます。びっくりね。
さすがに途中で係の人がやって来て友の会の人はチケットを引き換えてもらえたので40分程度の並びで済みましたが、これから終盤に向けて土日は混みそうです。
さすがに途中で係の人がやって来て友の会の人はチケットを引き換えてもらえたので40分程度の並びで済みましたが、これから終盤に向けて土日は混みそうです。
この企画展ではすべての作品が撮影可能(ただしストロボは禁止)
一部SNSにアップできない作品もありますが、これは有難いですね。
一部SNSにアップできない作品もありますが、これは有難いですね。
チケット購入で行列だったのでどんなに混んでいるかと覚悟していたら、意外に快適に見られます。
ルノワールの絵の前でも人混みがなくてしっかり見られます。
ポスターにもなっていたゴッホの跳ね橋は思ったより小さめ。
個人的に、クールベやシスレー、モネやルノワール、そしてセザンヌやユトリロまで見られて大満足。
コレクション展の方も、佐藤時啓さんの写真の作品がたくさん並んでいて見ごたえたっぷり。
今回は新しくレストランにオープンしたマツガミネコーヒービルヂングが混んでいて入れなかったし、せっかくなので会期中の平日にもう一度くらい訪れたいわ。
宇都宮美術館の公式サイトはこちら
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by vivian-style
| 2026-06-06 22:22
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